選ばれる理由

Our Philosophy

育てるのは、技術だけじゃない ITの第一歩を、確かな指導で。

現場で求められるのは、構文の暗記ではありません。
自ら考え、調査し、周囲と協力してタスクを完遂する力です。

神田ITスクールでは、
「自己解決+相談力+スケジュール管理」を軸とした
研修プログラムにより、
配属初日から「自走できるエンジニア」を体系的に育て上げます。

神田ITスクールが選ばれる
3つの構造的理由

一般的な研修会社とは異なる、
開発会社ならではのアプローチをご紹介します。

Reason 01

「自走できるエンジニア」
の育成

個別伴走×自走力で伸ばす研修

一人ひとりの理解度や背景に合わせた丁寧な指導により、学習上の躓きを早期に解消。
その上で、現場で必須となる“自走力”を徹底的に鍛えます。
主体的に課題を推進し、不明点を切り分け、仮説を持って質問する習慣を形成することで、配属後の「指示待ち」や「抱え込み」を防ぎます。

自己解決×質問活用

調査・仮説・試行を繰り返し、適切なタイミングで相談・報告できる現場基準の姿勢を養います。

主体的な進捗管理

LMSを用いた進行管理を通じ、自律的なタスク推進とスケジュール意識を習慣化させます。

ディスカッション・グループ演習

話し合い、教え合うプロセスを通じて、チームで認識のズレをなくしながらタスクを前に進める基礎力を定着させます。

Reason 02

研修中~配属後フォローまで
見据えた「見える化」

安心の報告体制・LMS管理メニュー

法人研修のリスクである「受講生の状況がブラックボックス化すること」を完全に防ぎます。日報・週報に加え、管理者がリアルタイムで進捗・遅れ・理解度を確認できる専用システムを提供。現場配属後のマネジメント判断材料としても極めて有効です。

中間・修了報告会

担当講師が詳細な報告書を作成。
成績や今後の伸び代を共有し、配属後のフォローに直結させます。

受講者による発表会

プレゼン形式の成果発表を通じ、技術スキルだけでなく「伝える力」や「アウトプット力」を評価できます。

Reason 03

選べる受講スタイル

通学 / オンライン / ハイブリッド全国オンライン対応通年受講可能

東京(神田)での通学研修に加え、全国からの完全オンライン受講に対応。
Zoom・Slackを活用し、場所を問わず同水準の指導を受けられます。
「週2回通学 + オンライン」などのハイブリッド運用も可能で、毎年7月~翌年3月の期間も開講。
中途採用やリスキリングにも柔軟に対応します。

eラーニング

進捗管理と質問サポートにより高い完走率を実現。
フルタイム参加が難しい既存社員の育成に最適です。

1日完結型講座

生成AI、Web制作、Office等、実務に即したピンポイントのスキル補強が可能です。

Track Record

数字で見る実績

神田ITスクールが積み上げてきた
実績をご覧ください。

導入企業実績

2,000

社超

大手SIerから
自社開発ベンチャーまで

リピート率

93

%

翌年も選ばれる
高い満足度

運営実績

19

年

IT研修の
パイオニアとして

年間受講者

1,200

名

未経験から
プロへ育成

※2025年の実績です。

Message

代表メッセージ

DX・AI時代に求められる、真の自走型エンジニアを育てる。

私は長年、システム開発の現場でエンジニアとして、そして経営者として多くの新人を見てきました。
そこで目にしたのは、高額な研修を受けたはずなのに、現場に出た途端に立ち尽くしてしまう若者たちの姿でした。

「教わっていません」「テキストに書いてありません」

彼らは決して能力が低いわけではありません。ただ、現場での「歩き方」を教わっていないだけなのです。
学校のような座学研修では、現場の厳しさは伝わりません。だからこそ、私は自社でスクールを立ち上げました。

ここは「学校」ではなく、失敗が許された「擬似的な現場」です。 理不尽な仕様変更も、原因不明のエラーも経験してもらいます。
その経験こそが、現場に出たとき、自分自身を守る最強の武器になると信じているからです。

今のDX・AI時代、開発スキルを身につけることは「第一歩」に過ぎません。これからのエンジニアに求められるのは、生成AIを道具として使いこなし、開発や業務を効率化させながら、自ら答えを見つけ出す「自走する力」です。

当スクールでは、開発の基礎を身につけてから、生成AIをただのツールではなく、プロジェクトを完遂させるための相棒として使いこなす術も経験してもらいます。

教育は、企業の未来を創ることです。 貴社の大切な社員様を、私たちにお預けください。

技術だけでなく、プロとしての「覚悟」と、未知の課題を突破して「自走できる力」を授け、現場へお返しすることをお約束します。

崔 光護

株式会社FusionOne 代表取締役
崔 光護

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